川鵜

大鰐町を蛇行して流れる平川にカワウがいます。
以前そのカワウを観察してたら、もう一羽のカワウが目の前の深い川淵で小魚をくわえました。
もう一羽のカワウと思ったのは、なんとカラスだったのです。
同じ黒装束のその鳥はカワウの捕食を観察してたのだろうか、すごい瞬間を見てしまったとひとり興奮しました。