時代に応じて変わってゆく

そもそも伝統的なものづくりでもない私たちわにもっこが、時代に反応して製品やつくるものが変わっていくことは至極当たり前のことなのだと思います。
伝統的な技や精神はきちんと継承しながら、見立てやデザイン、感覚的なものはどんどん変わっていきたいものです。